三井住友銀行は5月21日から、インターネット・モバイルバンキング(One’sダイレクト)において、平日24時間の外国為替市場の動きをリアルタイムに反映した為替レートを取引の都度更新し、提供するサービスを都市銀行で初めて開始した。
これによって、ネットのアクセス数の多い平日夜間時間帯を含めて外国為替市場に連動した為替レートでの取引が可能となる。お客さまは、場所を問わず、携帯や自宅のパソコンで、好きな時間に時々刻々変化する為替レートをチェックして、好きなタイミングで、外貨預金の取引ができるなど、利便性が大きく高まった。
<インターネット取引等の特徴>
・パソコンや携帯電話を使って、平日24時間いつでも、どこからでも外貨預金の取引が可能。
・平日の昼間だけでなく夜間でも、市場実勢相場をリアルタイムに適用した外貨預金の取引が可能
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2007年05月22日
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